


損傷した財布の修理をいたします。財布修理で多いのはファスナー修理、裏地の剥がれ、皮革破れ、ボタンホックの交換、両サイドの皮革破れ等です、それぞれの修理の方法は各々のページでご覧ください、原型に使用されている製造メーカー純正の金具、素材はご用意できません、、汎用品での交換修理となります。出来るだけ財布全体、修理箇所の画像をお送りください。




財布ファスナー
1.外側直線 最多価格帯3675-4200円
2.財布内部直線
最多価格帯3675-5250円
3.財布周りコ
の字型 最多価格帯5250-6300円 ※ いずれも縫製仕様、ファスナー種類によって修理価格は変わります

左図ファスナー交換 縫製仕様の関係でこのタイプは小銭入れ部分の分解が必要となる場合が多いです。価格6300〜7350円
皮革の破損、 長く使用していると財布の折りたたみ部分の皮革が破れてきてしまいます。違和感の無い皮革をあてて上からステッチをかけ仕上げます。あまり皮革の劣化が激しいと縫製の効き目が無い場合があります。現物を拝見してから正確なお見積もりを差し上げます。画像部分は2100〜3150円ほど
財布裏地の修理
財布の裏地交換、在庫裏地を使用します。財布はほとんど貼り合せ加工で分解が必要となります、損傷が激しいと修理不可の場合もあります。※参考価格小銭入れ内部交換5250-6300円ほど、札入れ部分7350-8400円ほど
ボタンホックの交換 蓋ボタンホックの交換をいたします、よく損傷するのは凸凹の金具のうち凹です。規格が当方在庫と合う製品は凹のみの交換ですむこともあります。規格に合わない場合は凸凹金具の交換となります。飾り金具、ロゴ付き金具が一体構造で出来ている場合、修理不可となる場合もあります。 最多価格帯2625-4200円
小銭入れのほつれ、再縫製、 このタイプの小銭入れは長く使用しているとほつれ、擦り切れが出る場合があります。縫製は手縫いでの処理となります。再縫製は3150-4200円ほどが多いです。